『ウルトラギャラクシーファイト 運命の衝突 Episode 3』の “3:59 ~ 5:59” に狂ってしまったので誰か話を聞いてほしい。

恋とはなんぞや。


自分は頭の成長が中学生で止まっているので、この問題に未だ答えを出せていない。そんな状態にも関わらず、これまでたくさん「好きすぎるもの」に出会ってしまったから、自分はこれまで何度も何度も眠れない夜を過ごしてきた。  

そして今もまた、自分はあるものに夢中になってしまっている。一度文にしたためたはずの熱は収まるどころか増していく一方で、最近は暇さえあれば「それ」のことを考えてしまっている。これを恋と呼ばずして何と言うのだろうか。 

寝ても覚めても頭から離れず、思い出すだけでドキドキしてしょうがない。そんな私の恋する相手は、その名を――

 

 

「 ”ウルトラギャラクシーファイト 運命の衝突” Episode 3 の3:59 ~ 5:59」と言いました。

 

youtu.be

 

『ウルトラギャラクシーファイト 運命の衝突』が大好きだ。  

『ニュージェネレーションヒーローズ』も『大いなる陰謀』も好きだけど、自分はやはり『運命の衝突』が一番のお気に入り。Episode 1における「ギンガたちとトライスクワッドがそれぞれに合流していく」くだりや、Episode 5~6のウルトラマンUSA~ネクサスの一連などは、戦闘も劇伴も見所満載で特にお気に入りのシーンたち。いくつか「ここは流石にどうなんだ」と思うポイントもあるけれど、それでもアクションや音楽、クロスオーバーの進化ぶりという『運命の衝突』の魅力は他に替え難く、総じて『ギャラクシーファイト』で最もリピートしている作品になっていると思う。  

そして、そんな中でも特に自分を虜にしてしまっているのが、問題の『Episode 3 の3:59 ~ 5:59』。具体的にはグリージョを襲撃したアブソリュートタルタロスにギンガ、ビクトリー、ロッソ、ブルが、バット星人にはトライスクワッドが、それぞれ『Ultra Spiral』をバックに戦いを挑む一連だ。 

このパートだけでは誰も倒されないし、『Ultra Spiral』が流れる名シーンは他にも山ほどあるし、この直後、エックス、オーブ、ジード、ゼットらが『フュージョンライズ!』をバックに参戦するくだりも負けず劣らず「最高」のシーンのハズ。それでも、自分はどういう訳かこの『Ultra Spiral』パートが好きで好きでたまらなくて、以前も『運命の衝突』各話感想でこのシーンの魅力を語り散らしていた。……にも関わらず、自分は未だに週に最低一回はこのシーンを見返しているし、ここまで来るともう本当に恋とかその類いとしか思えない。

なら、なぜ自分がこの一連にそこまでハマっているのか、というと――ここはやはり論より証拠。皆さん、『Ultra Spiral』のご用意はいいですかッ!?

 

※以下の画像は、全て「Episode 3『ウルトラギャラクシーファイト 運命の衝突』日本語版 -公式配信- 」から引用しております※

 

 

 

ウルトラウーマングリージョを襲撃するグリージョダークネス、アブソリュートタルタロス、バット星人、そしてギナ・スペクター。グリージョ=アサヒは、同じ「兄を想う妹」であるギナを説得しようと試みるが、そんなアサヒにグリージョダークネスの魔の手が迫り――瞬間、何者かの攻撃がアサヒを守ると、怪獣墓場に7人の戦士が降り立った。

 

Ultra Spiral

Ultra Spiral


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「お兄ちゃんたち!」  

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「アサヒ!」「無事か!?」  

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「ニュージェネレーションの戦士たちか……。丁度良い」  

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「お前がタルタロスか……! 行くぜ皆ッ!!」  

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ハイここから!!!!!!!

 

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♪無限の宙

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♪彩るように

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♪生まれ行く星たち  

「トライスクワッドの連携」といえば『タイガ』初回や『ニュージェネクライマックス』でのトレギア戦があるけれど、前者は連携という連携を見せるまでもなく敗北。「満を持して」だったはずの後者は全体的にもっさりした「組体操」のようになってしまっており、(市野監督には申し訳ないのだけれど)「ここは坂本監督に撮ってほしかった……!」と思わずにはいられなかった。と、そんな念願がようやく叶ったのがこのシーン!

坂本監督のトライスクワッドといえば『大いなる陰謀』もあるけれど、その時はあくまで「同じ場所で戦っている」止まりだったので、「連携」としてはこれが史上初。ドロップキックや投げ技など、アクロバティックな格闘で戦うタイガ、やたら威力がありそうなパンチやショルダータックルを決めるタイタス、高速移動に斬撃で戦うフーマと、3人のアクションにはそれぞれの個性が色濃く表れており、各攻撃が華麗に繋がる「フォーメーション感」もあって、僅か十数秒という短い時間で「俺たちの見たかったウルトラマンタイガ」を腹一杯に摂取できる凄まじいシーンだ。最高!!!!!!!!!  

♪その光に 誘われ

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「最初からフルスロットルだ!」

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♪動き出す History

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「「「バディィィ……ッ!」

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「「「ゴーーーッ!!」」」

♪遥か続く

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「燃え上がれ、仲間と共にッ!!」

♪光の軌跡辿って

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♪受け継がれてきたもの

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「『動き出す History』からの転調に合わせてトライストリウムに合身」というこの流れ、これまでのトライストリウム合身で一番カッコ良くないですか!?!?!!?!?!?!?  

『大いなる陰謀』でもそうだったけれど、炎そのものを剣にするかのような坂本監督演出のトライストリウムは、剣を使うウルトラマンが多い中での差別化になっているし、何よりド派手な画が見ていて気持ち良い……!! 続くEpisode 4でもしっかりトライストリウムレインボーになってくれたりと、短い出番ながらトライストリウムもしっかり魅せてくれる辺り、坂本監督の『タイガ』への愛を感じて嬉しい限り。 

……ところで、タイガの「最初からフルスロットルだ!」という台詞に『仮面ライダー電王』を思い出してしまうのは自分だけではないはず。『タイガ』は、そのコンセプトからして「ウルトラで電王をやろうとした」作品なので、タイガの口から電王っぽい台詞が出ることには妙な感慨深さがあるのだけれど、同時に「電王になれなかった」のが『タイガ』という作品の悲しさでもあるので、そこは避けた方が良かったんじゃない!? という気がしなくもない。タイガ、タイタス、フーマの魅力自体はイマジンたちに全く負けてないと思うけども!!  

♪戦う意味 心に問いかけながら

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♪痛みを背負い 希望を運べ  

トライスクワッドVSバット星人に続くのは、湊兄弟VSアブソリュートタルタロス! こういう「それぞれの戦いが代わる代わる描かれる」演出は、いかにもウルトラマンフェスティバル / ウルトラヒーローズEXPOのライブステージらしくて大好きなのだけれど、ここで注目すべきはやはりその対戦カード。前々作『ウルトラギャラクシーファイト ニュージェネレーションヒーローズ』におけるロッソ・ブルVSエタルガーや、ルーブVSウルトラダークキラーもそうだったけれど、この「湊兄弟が格上の相手に挑む」シチュエーションが大好きなんですよ……!!  

格上相手だからこそ、湊兄弟の「懸命さ」が引き立つし、上記画像のシーンにおいては「タルタロスが一切手加減をしていない」ことでタルタロス自身の株も上げるオマケ付き。同時攻撃を完璧に見切りつつ、一切無駄のない動きで2人を薙ぎ払うタルタロス、カッコ良すぎない!?!?!?  

♪飛び立て! HERO

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「フレイム!」「アクア!」

♪Let's go! 選ばれた翼で

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「「ハイブリッドシュートッ!!」」

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湊兄弟の「ハイブリッドシュート」が大好きなので、こういう同時発射シーンをちゃんとハイブリッドシュートにしてくれるのが嬉しい! 劇場版R/Bの「アクアウインド・ハイブリッドシュート」とか、前述したエタルガー戦の「ウインドグランド・ハイブリッドシュート」、いいよね……!!   

♪掴めよ! Futuref:id:kogalent:20230907141516j:image

「ビクトリウムスラッシュ!」

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♪そうさ 虹色に羽ばたけ

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「ギンガファイヤーボール!!」  

ロッソ・ブルが作った隙を狙い、鮮やかな連携攻撃を繰り出すギンガ&ビクトリー! 湊兄弟の持ち味が「懸命さ」なら、この2人の魅力はやはり「格上感」。この2人の連携は明らかにタルタロスへ迫っているし、何よりこのギンガファイヤーボールですよ……!!  

『劇場版ウルトラマンギンガS 決戦!ウルトラ10勇士!!』でも披露していた「ギンガファイヤーボールの構えで敵の攻撃を防ぎ、カウンターを叩き込む」戦法をまた見れるとは思わなかったし、見切りに優れたタルタロスに読み勝つギンガの「強者」ぶりがたまらない!  

♪漲る勇気

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♪正義・愛が

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♪重なり合うとき

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「ギンガクロスシュート!!」

ビクトリウムシュートッ!!」

♪越えられない 壁は無いから

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連携攻撃の〆に放たれるギンガクロスシュート+ビクトリウムシュートの同時発射。先のフレイムアクア・ハイブリッドシュートと同じアングルだからこそ「タルタロスにダメージが蓄積されていると分かりやすい」という芸が細かいシーンだ。 

最初から最強形態になれば良いじゃん、とはウルトラシリーズに限らずよく言われるけれど、切り札とは最良のタイミングで切るからこその「切り札」。通常形態で可能な限り戦い、敵に疲労の色が見え始めた瞬間に最強の力を発動する、というこのステップがギンガ・ビクトリーの「戦術巧者」ぶりを引き立たせてくれるし、湊兄弟の奮戦が無駄ではなかったことを証明してくれる……!    

♪諦めないで ずっと

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「行くぞ!」
「おう!」

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♪呼びかけるのは誰?
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「「ウルトラタッチ!!」」

♪命燃やして 絶対 守りたいのは何?

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『ハッ!!』

♪這いつくばって

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♪もがいて もがいて

 

あーーーーーーーーーーッッッッここ!!!!!!ここ!!!!!!!ここが一番好き!!!!!!!!!!!! 

『♪諦めないで ずっと~』という静かな間奏を背にゆっくりと歩き出し「風格」を振り撒くギンガ・ビクトリーがまずたまらないし、2人が交差するシーンで背景が反転するのも気持ち良い……!!

で!!!! 『♪守りたいのは何?』でギンガビクトリーに合身完了、『♪這いつくばって』から一気にボルテージが上がる転調に合わせてキメのカットインが表示される、というこのシーン!!!!!!!!! ここの音ハメというか、テンポ感のシンクロがギンガビクトリーのカッコよさを50000000000倍くらい押し上げていてホンッッッッッットにカッコいい!!!!!!!!!!!!最高~~~~~ッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!! 

♪どんな絆でも
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「俺たちもだ!」
「よっしゃ!!」

♪強さに変え また立ち上がれ

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「「纏うは極!金色の宇宙!!」」

♪飛び立て! HERO

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♪Let's go! 選ばれた翼で

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♪掴めよ! Future そうさ

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♪虹色に羽ばたけ

 

訂正!!!!!!!ここも!!!!!!!!!!!!!!ここも一番好き!!!!!!!!!!!!!!  

『R/B』の象徴であるルーブタッチを「ルーブへの合身ポーズにする」という前々作から定着した天才演出の素晴らしさは言わずもがな、ここもやはり音楽とのシンクロが見事!!!!

『♪もがいて もがいて どんな絆でも強さに変え また立ち上がれ』という歌詞がロッソ・ブルにあてがわれている時点で変な悲鳴を上げてしまうのに、『♪また立ち上がれ』で一瞬溜めて、からの『♪飛び立て! HERO』で弾ける音楽に合わせてルーブに変身!!からのズズイっと迫るカメラワーク!!!!からの『♪虹色に羽ばたけ』でキメのカットイン!!!!!!カッコ良すぎ~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!  

この少し「普段と違う」撮り方がウルトラマンルーブの「別格」感を高めているし、ギンガビクトリーとしっかり演出の方向性が変えられているところに坂本監督のこだわりが垣間見えてとてもとても嬉しい。自分、坂本監督の撮るウルトラマンルーブが大ッッッッ好きなんですよ……!!!!!!!!!!!

 

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♪漲る勇気

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♪正義

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♪愛が

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♪重なり

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♪合うとき

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♪新時代の 全てを照らせ

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♪デデデェン!!!!!!!!!!! (〆)


かくして繰り広げられる、ギンガビクトリー&ルーブという (ありそうでなかった) 2人合体ウルトラマン同士のタッグバトル」!!『Ultra Spiral』のラスサビを背にこんなマニアック……というかフェチズム全開の戦いをお出しされたら、もう自分のようなオタクは泣くしかないのよ……!!!!! 

思えば、この後に続くエックス、オーブ、ジード、ゼットがフュージョンウルトラマンなら、このシーンがギンガ、ビクトリー、ロッソ、ブル、タイガ、タイタス、フーマだったのは、全員が「合身系ウルトラマンだったから……! Episode 1で「タロウ縁」のギンガとタイガ、「レット繋がり」のタイタスとエックス・ジード、「Oー50組」のオーブ、ロッソ、ブル、フーマを並べたこともそうだけれど、文脈の多いニュージェネレーションウルトラマンたちは様々な並びが映えるし、それらをこうして拾ってくれる坂本監督や脚本・足木淳一郎氏はいくら拝み倒しても拝み足りない。けれど、この戦いはそんな「ギンガビクトリー&ルーブ」の並びだけでなく、その「戦力の拮抗」ぶりも隠れた見所だ。

 

 

というのも、自分はタルタロスの「慎重に調整されたであろう強者具合」が大好きで……。試しに、これまでのタルタロスの戦いを振り返ってみると 

・VSレジェンド→撤退

・VSジョーニアス→互角 

・VSゼロ (大いなる陰謀最終回) →勝利 

・ギンガ&ビクトリー→やや拮抗するも優勢 

・VSロッソ&ブル→圧倒 

・VSゼロ(運命の衝突#6)→レオ兄弟のサポートもあり敗北 

・VSレオ兄弟→苦戦 

・VSセブン&ゼロ→劣勢 

……と、タルタロスの力量は「若造たちには負けないが、歴戦の勇士とは拮抗する」というもの。彼は「強敵として貫禄を見せつつも、レジェンドヒーローに泥は塗らない」という、極めて絶妙なスペックのライバルキャラクターとして演出されているのだ。  

で、このクライマックスシーンにおいてはそんなタルタロスがギンガビクトリー&ルーブを相手に「拮抗するもやや劣勢」といった戦いぶりを見せている。それはつまり、ヒカルにショウ、カツミとイサミが「力を合わせることで、歴戦の勇士たちに迫る戦いを展開している」ということ。この戦いはたった数秒の短いものだけれど、タルタロスという指標を通すことで、その数秒には彼ら4人の成長――ひいては、10年に渡って積み上げられてきた「ニュージェネレーションシリーズの底力」が凝縮されているようにさえ思えてしまう。  

その戦いが『Ultra Spiral』のラスサビをバックに展開されるのだから、シリーズを見守ってきたオタクとしては「刺さらないはずがない」のだ。ありがとう、ニュージェネレーションヒーローズ……!!!!

 

 

あ~~~~スッキリした!!!!!!!!!!!  

以前にも2回ほどこういう記事を書いたことがあるのだけれど、やっぱり「好き」を言葉にするのは気持ち良いし、「どうして自分がここまでこのシーンに惚れ込んでいるのか」が分かると尚更スッキリする……!! 

もし、万が一まだ『運命の衝突』を見たことがない / 途中でリタイアしてしまった……という方がいらっしゃるなら、この記事に免じて是非改めて本作を覗いてみてほしい。確かに至らない点や看過できない演出もあるけれど、このように「狂う」ほど素晴らしいシーンもたくさんあるのが『運命の衝突』なので!!

 

 

……あ、スッキリついでにもうちょっとだけ叫ばせて貰っても良いでしょうか。

 


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ここと!!!!!!


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ここと!!!!!!!!


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ここと!!!!!!!!!!!


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ここと!!!!!!!!!!!!!!!

 


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ここと!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


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ここも!!!!!!!!!!!大好き!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

ありがとう『ウルトラギャラクシーファイト 運命の衝突』!!!!!!!!!!!次回作も楽しみに待ってます!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

Now or Never!

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